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AliceQuartetのドラマCD
毎度!ねみぎです。
この記事を更新しようと思って、電車の中で揺られながら書いてたのに、家で爆睡してしまい今日更新になってしまいました。
なので昨日(11/12)の内容です。
今日は職場が新装開店するので店内の大掃除をしてきました。
改装されたお店はすごく綺麗で、また新たに頑張ろ!って 気持ちになりました。
大掃除はお昼までで、午後からは久しぶりに大学時代に通ってたラーメン屋さんでお昼を食べました。
そこのラーメン屋さんは今でも水樹奈々さんのライブ帰りとか打ち上げ気分でよく食べにいくくらで、特に豚トロ焼豚が絶品で、口の中でとろけるんです!
久しぶりに食べて満足♪満足♪でございました。
美味しいラーメンを食べた後は、またまた久しぶりに秋葉原に行ってきました。
お目当ては藤枝雅先生の作品『AliceQuartet』のドラマCD。
以前にも書きましたが、ねみぎは藤枝雅先生の作品を探し求め歩いているんですが、この『AliceQuartet』もドラマCDがあることを知り、とらのあのさんまで行って見つけてきました。
しかし!!
vol.1からvol.4まであるんですが、vol.2だけが品切れで買えませんでした。(泣)
vol.2は『AQUA DROP』(十和田悠希ちゃんのブランド)の服を着たAQの4人で、悠希ちゃんを中心にしたジャケット。
他のジャケットも中心人物のブランド服を着たAQ4人のジャケットなんで面白いです。
個人的にはねみぎはvol.4の楠瀬文ちゃんのブランド『清-SaYa-』が一番好きかな。
マイペース文ちゃんも好きやし。(笑)
とにもかくにも、これでまたまた藤枝雅作品が増えて嬉しい限りでございます。
画像は『AliceQuartet』のドラマCD。
左から『VIVACE』、『ESPRESSIVO』、『RELIGIOSO』。
タイトル名は各4人を表した音楽用語。
意味を知りたい方はググってみればいいんじゃないですかねぇ〜。(笑)
次こそはvol.2をゲットしてみせる!
ゲットしたい!
ゲットさせてください!
お願い!マリア様。(マリア様はAQネタです)

09/11/13 (金) 02:41
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金獅子の剛角が欲しい
毎度!ねみぎです。
今日は一日中雨でした。
こういう日は外に出ない方がいいのでずっと家に引きこもってました。
ゲームしたり、撮りためてたアニメ見たり、水樹奈々さんのライブDVD(ファイターの)みたり、先日から書き始めた百合小説書いたりしてました。
百合小説は短編を2つあげました。
『勇気ある告白』は百合なら学生の先輩後輩カプでやりたいと思い書いたねみぎの処女作。
『保健室のあの子』は保健室という限定された空間での百合を書きたいと思い作りました。
どちらも反省点は設定がかなり甘いこと。
もっと細かく作りたいのですが、細かく設定を作ると長々としたものになってしまうので(ダルいので)、基本的には見てくださる方の妄想に丸投げしてます。(オイッ)
その方が読む方も疲れなくていいと思うので。
今後の目標はしっかりと1つ長編ものを作ってみたいと思ってます。
まぁ、いつになるか分からないので期待しないで待ってくれればいいんじゃないですかねぇ〜。(笑)
モンハンの話。
最近、『金色 真』シリーズを作るためにラージャン狩りをしてるんですが、金獅子の剛角が欲しいのでG級クエスト『ダイヤモンドダスト』をやってます。
双剣だと角の部位破壊が大変なので、報酬で入る『ダイヤモンドダスト』で、金獅子の剛角を手に入れるようにしてます。
初めてやった時は2つ出たので残りあと3つで『金色 真』シリーズ完成します。
ただし、この『ダイヤモンドダスト』が非常に厄介。
ティガ・ラージャンの連続狩猟だから持ってくアイテムから装備までいろいろ考えないといけないから効率が悪いったらない!
弓なら激昂ラージャンでもいいらしいけど、ねみぎは長距離武器は相性が良くないので、結果的に『ダイヤモンドダスト』を選択するしかないのです。
特に双剣は強壮エキスの消費量が多いので一回一回がものすごく大事。
ちょうどキッチンスキルで『招き猫の激運』が出たので、これから行ってみようというそんな感じで〜す。
画像は水樹奈々さんのライブDVD『LIVE FIGHTER』の赤と青です。
因みにねみぎは青の日に行きました。しかも初ライブ参加でした。
楽しかったなぁ。

09/11/11 (水) 21:35
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保健室のあの子
私は朝日奈かえで。
今、私は同級生の陽向みちるに保健室のベッドに押し倒されています。
私、部活は陸上部所属で短距離を走ってます。
その日も朝練で100メートルの練習をしてました。
何回か走り込んでいたら不注意で足をひねってしまい、片足ケンケンで保健室に行く羽目に。
「すいませーん、足ひねっちゃったんで湿布くださーい」
「あら、朝日奈さんじゃない、先生ならまだ来てないわよ」
そう返事をしたのは同級生の陽向みちるさんだった。儚げな印象の黒髪ロングストレートが特徴の女の子だ。
何故、彼女が朝早く保健室にいるんだろう。
「てか、陽向さんはどうして保健室に?」
「私は保健委員で備品チェックをしに、ね」
そう言って手にしたバインダーに挟んであった書類を振る陽向さん。
「それより朝日奈さん、足ひねったの? 湿布くらいなら私で良ければ貼りましょうか?」
「本当? 助かる、じゃあ、お願いしていい?」
私がひねった足を出すと陽向さんは慣れた手つきで足を冷やし、それから湿布を貼ってくれた。
「ありがとう、助かった」
「まだ赤くなってるからあまり動かさない方がいいわ、朝練は止めて少し休んでいけば? ちょうどベッドもあるし」
確かにまだひねった足は湿布の所為か熱をもってるのを感じた。私はお言葉に甘えて休むことにした。
「歩けないでしょ、肩貸すわね」
陽向さんは私の腕を肩に回すと私をベッドまで連れてってくれた。彼女の近くにいると甘い良い香りが鼻腔をくすぐる。
保健室の消毒の匂いの方が強いはずなのに、その甘い香りがすごく近くで強く感じたからか私は思わず胸の鼓動が早くなった。
そんな異変に気づいたのか陽向さんはベッド近くでこう言った。
「私の匂いに欲情した?」
あまりに似つかわしくない言葉を、似つかわしくない人が似つかわしくない場所で言ったことで私は石のように固まってしまった。
こんなの急展開過ぎる。
「なななななっ! 何言ってのよ、陽向さん!?」
私があまりに動揺したからなのか陽向さんは笑ってこう言った。
「ふふふっ、冗談よ」
「何だ、冗談かぁ……、驚かさないでよ」
「ええ、冗談……本当は私が欲情してるの」
そういった陽向さんは私をベッドに押し倒した。
まただ。場の急展開に体と思考が追いつかない。
「あの……欲情してるって……?」
「私、朝日奈さんが好きなの、前から見てたんだよ」
そう言って陽向さんは私にキスをした。
「……っ!!」
私はというと本当に急展開過ぎて、訳が分かんなくなっていたけど、陽向さんの唇は柔らかくて、とても気持ち良くて、私は抵抗しないで自然とキスを受け入れていた。
何だかさっきよりひねっていた足の熱が増したように感じる。
[ 自作百合作品集 ] 09/11/11 (水) 15:32
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勇気ある告白
「私、先輩のことが好きなんです!」
目の前のショートヘアの眼鏡っ娘・秋沢ももに私・中西あさみは告白されてしまった。
私は先輩への憧れからくるものだろうと思い、こう返事した。
「ありがとう、私もももちゃんのこと好きよ」
「ち、違うんです!! 私は恋愛感情で先輩のこと好きなんです!!」
ももちゃんは真剣な目でそう返してきた。
あれ? これってそういう意味なの?
これはちょっと予想外の事態だ。
何故か後輩に好かれる私は、日頃からこの手の事態はよくあることだが、こんなストレートに来られるとは思いもしなかった。
だって大抵は影でキャーキャー言ってるくらいのものだ。憧れなのだ。
秋沢ももちゃん。
元々は委員会の仕事で知り合って、よく話してるうちに仲良くなった後輩ちゃん。
小柄で眼鏡っ娘で、ショートヘアが似合う可愛い女の子。
その子が今、私に恋愛感情ありの告白をしてきた。
同性とか異性とか今まであまり考えたことがなかった。ていうか恋愛自体に別段興味がなかった。友人には変と言われるけど。
だからなのか同性に告白されて嫌な気持ちはない。むしろ嬉しいくらい。や、嬉しいのか?
よく分からない。
「あの……先輩……?」
ももちゃんは私が全く反応しない所為か不安そうな目で話しかけてきた。よく見ると、目に涙を浮かべ、足を震わせている。
そりゃそうだ。
友人から聞いたが異性に告白するのだってかなり勇気のいること。それが同性となればいかばかりか。
そう考えたら何だか無性にももちゃんが可愛く見えた。
「まだももちゃんに対してそういう感情があるかどうか私は分からないわ」
「うぅ……」
ああ、ダメだと思ってるな、これは。まだ続きがあるよ、ももちゃん。
「でも……まだ分からないからとりあえず付き合ってみる? 私たち」
そう言いながら不安で震える彼女を。
勇気ある告白をしてくれたこの女の子を私は優しく抱きしめたのだった。
[ 自作百合作品集 ] 09/11/11 (水) 08:23
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自作百合作品集について
毎度!ねみぎです。
今回、新カテゴリ『自作百合作品集』を作成しました。
このカテゴリはねみぎが最近、百合小説(短編・長編どちらも)を妄想作成することが癖になってしまい、何となくブログ上で公開してみようかな思い立ち始めたカテゴリになってます。
なにぶん素人&男性が書いた百合話なんで、お目汚し確実な内容ですが、見てって頂けたら幸いです。
基本的にはオリジナル作品を中心で、気が向けば版権モノもやってみたいなぁとか思いつつ、そんなに技量はないのであまり期待はしないで下さい。
あと小説と言いつつ、形式とかは全く無視のものなので細かい部分については気にしないで下さい。
そしてそして、百合に対して寛大な心持ちで作品に向かって頂きたいと思います。
作品に対する批評コメントは受け入れますが、誹謗中傷コメントは削除対象になりますので悪しからず。
あまりに誹謗中傷が続く場合はコメント欄閉鎖もありますので悪しからず。
以上はねみぎの判断で行使されますのでご了承ください。
それでは数多くの作品に出会えることを願いまして、お楽しみ下さいませませ〜!!
[ 自作百合作品集 ] 09/11/11 (水) 00:10
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実はこっちもショック
毎度!ねみぎです。
ねみぎはマンガが好きです。
少年誌系から月刊誌系、少女コミックまで手広く浅く読んでいます。
皆さんは子どもの頃から読んでると大人になった時にこんなことを感じませんか?
10代の登場人物が出てくるマンガを読むといつの間にか自分よりみんな年下になってる事実。
ま、これは誰しも陥る年齢ショックだったりします。
しかし、最近は自分より年上の大人な登場人物が子どもの時はものすごい年齢差を感じていたのに、実は今の自分とそれほど大差ない年齢だった時にショックを受けると言うもの。
こちらの方がショックの度合いがデカかったりします。
や、中にはこれくらいはこの年代なら当たり前とか言う人もいると思いますが、はっきり言ってねみぎがまだその域に到達できてないという事実もまた軽くショックだったりします。
そんなマンガから読み取れるプチショッキングな内容でした。
画像はこの前メイト行った時にもらった劇場版『なのは(無印)』のミニ知らし(ポスター?)です。
実は再放送の『A's』を見ていて、ねみぎは今までフェイト好きだと思ってたんですが、実はアルフ好きだったことが判明しました。
このアルフはちょっと恐いけどね。(笑)

09/11/09 (月) 12:07
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12冊目『まんがの作り方』
12冊目
『まんがの作り方』
(平尾アウリ)
皆さん、ごきげんよう!
最近、『百合の本棚』が滞り気味だったので更新間隔を開けずに更新で〜す。
今回のオススメ百合本は平尾アウリ先生の『まんがの作り方』です。
メインカプは19歳の漫画家・先輩の川口明日花と若手人気漫画家『さち』こと後輩・森下の2人。(下の名前は不明?)
挫折してた漫画家に復帰した明日花がガールズラブを書くために森下と付き合うという突拍子のない始まりから始まります。
漫画家さんのいろんな気持ちや悩みを盛り込みつつ、2人の微妙なズレのある百合が面白くて、どういう風に決着するのか非常に気になる一冊になってます。
平尾アウリ先生の描き方も独特で、タイトルの『まんがの作り方』通り、使うペンで線がどう違うのかとか描いていたりと漫画家さんや知識のある人なら頷いてしまうようなことも描かれていて面白いです。
漫画や出版の世界に興味のある方で百合が好きな方は一石二鳥な作品ですよ。

[ 百合の本棚 ] 09/11/08 (日) 04:16
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激昂金獅子クリア!
毎度!ねみぎです。
モンハンの話。
ここのところ激昂ラージャン討伐やってました。
あんまり倒せないんで、一時はPSPを全く触らない日もありました。
最近、モンハンをプレイしてる知人とモンハン話に花を咲かせたのをきっかけにまたプレイし始めました。
いきなり激昂ラージャンは怖かったので、まず最初にG級最後の招待状で慣らしをしました。
ねみぎはド下手のヘタレプレイヤーなのでフローズン・デス(氷属性の双剣)、ナルガX装備にスキル・捕獲の見極めで、捕獲クリアを目指しました。
途中、時間経過で2頭出現は焦ったけど、何とか1頭目を捕獲。
1頭づつならねみぎでも焦らなければ、捕獲できるので及び腰で挑んだ割には上手くクリアできました。
さて、問題の激昂ラージャンですが、かなりの死闘&苦戦でなかなか攻撃ができません。
しかも攻撃チャンスがなかなかやってけない。
それでも落とし穴やシビレ罠を使い、オトモにもスキル・氷属性攻撃&属性攻撃強化、そして、自身も氷属性双剣とラージャンのラージャンによるラージャンの為の装備や準備で挑んだ結果、タイム6分位を残して何とか捕獲クリア。
支給アイテムも総動員してやっと何とかでした。
大剣用のG級装備『金色・真』シリーズを揃えたいのでこれで第一歩です。
まだ素材不足なので今度は先日クシャル素材で作った氷属性の大剣で挑もうと思います。

09/11/07 (土) 18:13
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こばと。
毎度!ねみぎです。
以前から気になってたCLAMP最新作『こばと。』。
アニメ化が決まり、何となく流れで単行本を買ってしまいました。
意外かもしれませんが、この『こばと。』がCLAMP作品で初めて買った単行本です。
他の作品は何となくアニメや雑誌とかで知ってたので今更かなぁとか思ってたので、ちょっと敬遠気味に。
でもこの『こばと。』はお話も全く知らないし、アニメもまだだったので今回、ねみぎのCLAMPデビュー作品になったわけです。
んで、読んでみての感想は、小鳩が可愛い。
ひねりのない感想で、すいません。(笑)
そして、管理人さんの千歳さんが素敵すぎる!(そっちかい!?)
美人の管理人さんは王道中の王道ですね。(何言ってんだ、この人)
だいぶ脱線しましたが(笑)、お話は小鳩の迷走?ぶりといおりょぎさんの鋭いツッコミが面白いです。
ねみぎ的には時々小鳩に優しい藤本とのカップリングに毎回モヘモヘしっぱなしです。
あと他の作品のキャラがちらほらと登場するのがまた良いですね。
こういう作品は大好きです。
ここまで書いていて、全く知らない人は何のこっちゃな話ですが、分からない人はググってください。
これを機に他のCLAMP作品も集めようかなと財布の中身と相談してる今日この頃でした。

この小鳩の素敵な笑顔に惹かれたのが出会いでした。
09/11/05 (木) 00:26
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藤枝雅
毎度!ねみぎです。
今日は以前書いたんですが、仕事場の環境が変わって別店舗での研修に行ってました。
今までいたお店とはもちろん全部違うんですが、やることは変わらないので、緊張したけれど自分ができることを精一杯やってきました。
研修はお昼まででしたが、帰ってからは爆睡でした。(笑)
ねみぎが敬愛してる百合漫画家&イラストレーターの藤枝雅先生。
先生の作品を最近は探し求め歩いてるねみぎですが、マンガは結構持ってても画集本は持ってなかったので、先日メロンでこちらを買いました。

2006年から今年2009年までのイラストがあって、『巫女魔女』や『飴色』、『AQ』、『TS』、『いおの様F』などねみぎの知ってるイラストもあるのですごく楽しめました。
可愛すぎて悶えました。(笑)
他にも『なのは』や『東方』など個人名義以外の作品も手掛けてる方なので、飽きのこない構成になってたりします。
画集本はこれが初めてでしたが、やっぱり藤枝雅先生の作品は女の子が可愛いし、着ている衣装も凝ったデザインで見ているだけで癒やされます。
( ̄∀ ̄)
09/11/04 (水) 22:58
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ねみぎ
プロフィール
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